appleWatchでびっくり

appleWatchでびっくり

6月の初旬に「WWDC 2017」(appleの開発者向け会議)で「WatchOS4」が秋頃に一般公開される予定との事、まぁ詳細は他にも扱っている上に出遅れ過ぎだし細かい事は良いのだ。

apple製品が他の機器との連動で真価を発揮する事は、このカテゴリの最初の記事で扱ったのだが「AppleWatch」は、そもそも「iPhone」が無いと話にならん。

「AppleWatch」を管理するツールとしてiPhoneにインストールするアプリ「Watch」が無いと、アプリのインストールすら出来ない・・・と言うかペアリングしないとappleWatchが起動しないっぽい。

appleWatchが収集したヘルス系のデータなどは、基本的に「iPhone」に送られデータが保存されるようになっている。

で・・・このブログサイトを立ち上げる前にアメブロでも書いた事があるのだが「iPadで使わせろ」と誰も言わないのか?

セルラーモデルのiPadなら「Message」とか「Line」や勿論メールを単体で送受信できるわけだが、やはりサイズの問題で移動中はカバンの中だと思う。

そうすると「AppleWatch」で通知が受け取れると良いのでは無いかと思うのだが・・・対応して無いのです。

まぁ、それはそれとして・・・題名の件だ。

何がってビックリしたかと言えば「AppleWatch」で電話に出てしまうと手首のスピーカーから声が出てくる。

「AppleWatch」はiPhoneとセットじゃ無いと利用できないのだが、これはアレだ。

日本人はヘッドセットやイヤフォンマイクを使う人が少ないので、こういう事態になるんだなと、利用する国によっては便利機能が「びっくり機能」になってしまうのかと笑った。

ユーザー視点での「痒い所」と言うのは、以外に分かり難いと言う話しにも繋がり「これはこれで面白い」と思った。

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